[コラム]生き残るのはメンズエステとVR

VRの進化早過ぎる

初めまして。

ヨツンバにてライターをしています、山本金太郎です。

突然ですが、VRの進化って早過ぎませんか?

 

はじめてVRを体験したのは約1年前のこと、

その時はあまり没入できず、

ヘッドセットも重く、

画像も荒く、

目眩もするし、

全くそれどころじゃないな。

と言うのが感想でした。

 

それが、2018年2月に個室ビデオにいったら、革命が起きてました。

もう一度言います、革命です。

 

VRが現実と区別つかなくなる日は近い

VRと現実の境目がなくなる日は近いと確信しました。

未来がもうすでに来てしまっています。

先日の発表でもVRの端末が4Kとか8Kとかに対応したら、

人間は境目がわからなくなると言ってましたよね。

これきっと本当です。

この時代に生きていられることを幸せに感じます。

現実的な話、あと5年で世界が変わりますよ、

信じられない人は急いで金太郎に行きましょう

 

VRで無くなるお店

VRがここまで来ると、

いよいよ男性陣はこれで満足できてしまうのではないか。

少子高齢化を助長するとは決して思いませんが、

少なくとも、「ピンサロ」や「オナクラ」と言った類いのお店とは闘いが起きるでしょう。

実際、普通のアダルトビデオでは満足できなくなっている自分がいます。

DMMをみてください。

VRの新作ばかりが大量に出ています。

これが未来です。

追いついてこれていますか?

 

生き残るのはメンズエステとVRであって欲しい

VRの将来性にはかなり驚いています。

恐らく近い将来、子供の頃に描いていた「未来」がやって来ます。

その時にきっと様々なものが淘汰されて行くでしょう。

 

メンズエステも例外ではないと思います。

余裕のある男の嗜み「メンズエステ」。

「VRメンズエステ」に飲み込まれてしまうかもしれません。

 

しかし、メンズエステを愛するわたしは一方できっと大丈夫だろうとも思っています。

 

メンズエステはあくまで「リラクゼーション」であり、「癒し」なのです。

VRコンテンツでは決して辿り着けない世界だと考えています。

そんな願いも込めて、今回のコラムを書かせて頂きました。

 

皆さんにとって良い未来が訪れますように。

 

VR最高。