麻布十番リンダスパ -Linda Spa- 2回目に確かめるべき事がある

ヨツンバポイント

 

 

メンエス戦国時代

 

一体何人の人が面接を通過出来るんだろう。

クオリティ管理最高峰。

乱立するその他の「メンズエステ」との差は明らか。

 

大将軍「リンダスパ

 

いつ来ても、全員、ハイクラス。

東京東部に於いて敵なし。

今回も上がりに上がったこのハードルをスキップで乗り越えてきた。

どこまでいくんだ。

 

タマキワキワバース
お、久しぶりだね。ここは私もよく行くんだ。

 

セラピスト

 

美人であることは言うまでも無い。

なんせ、ここには美人しかいない。

優しさと色気、物憂げな雰囲気が心をソワソワさせる。

 

合わせて素晴らしいスタイル、人柄、そして

グゥーの音も出ない。

緊張感と高級感が同居するあの空間こそがリンダスパのもち味。

 

若さも大人の魅力も両方出せる年齢だろう。

人によって空気を変えてくれそう。

施術の時の衣装、最高にCOOLだった。

 

タマキワキワバース
美人ばかり、、本当にそうなんだよね。驚きだよ。

 

施術

 

比較的同店舗にしては落ち着いたスタート。

ソファで身体をほぐし、暖める。

 

冬の足湯は本日のお目当てのひとつ。

背中で感じる暖かさと、脚先の温度上昇に気分の高揚が抑えられない。

 

絶対に大丈夫

 

そう確信して訪れられるメンズエステはあまり多くない。

この安心感、簡単に真似できない。

目指すべき所はここだ。

 

ソファーから移動しておきまりのパターンだが、飽きがこない。

全身をくまなくコーティング。

 

ギュッとされて、チチ…チチ…ちちと通り過ぎてゆく。

チラチラと盗み見るその顔に思わず生唾を飲み込む

 

その後も基本的に落ち着いた施術が続くが、なにか起きそうな緊張感と期待感は常にある。

 

そして、「ヨツンバい」を合図に始まる。

優しく穏やかな手はそのままに、

いたる所へ。

そう、いたる所へ。

 

決して過度ではなく、しかし過不足なく。

完璧な弧を描き続ける。

 

たっぷりのオイルはさらにその量を増していく。

オイルの寝湯状態

 

最後の光景は恐らく

きっと理想と妄想と現実が混ざってしまったんだ。

 

まだまだ楽しみたいところで、お時間終了。

次は120分以上。

確かめなくてはいけないことがある。

 

タマキワキワバース
こうやってどんどん通いたいセラピストは増え続けるんだよね。

 

総評

 

「誰にでも紹介できるメンズエステ」

またこの称号が確固たるものになった。

昨今、高価格帯店舗が増えたお陰か、リンダスパも高くは感じない。

平均価格と言えるかもしれない。

この価格でこのサービス、勝てない。

 

料金・・・★★★★ [4.0] (安く感じる)

清潔感・・・★★★★ [4.5] (程よい高級感)

施術・・・★★★ [3.8] (まだまだ隠していそう)

セラピスト・・・★★★★ [4.5] (誰が見ても)

ホスピタリティー・・・★★★★ [4.5] (人柄素晴らしい)

キーワード・・・幻の

 

毎回、べた褒めですね。